にじいろホーム

にじいろホーム

CONCEPT

百100年もつ家を実現する、
本物の素材と技

私達、にじいろホームがご提案する木造建築には、日本の良さが詰まっ伝統建築が基礎となっております。木の素材を生かし、木の性質やくせり、乾燥による曲がりなど環境によっても様々あります。 そうした1本1本の特性を考え、向き合いながら適材適所に配置する事で、時代が移り変わっても、心地よく感じることのできる本物の家を大切にしています。 昔ながらの家づくりを継承し、木の特性を見分け、これからも、人とともに生きる家づくりを行ってまいります。

自自然素材で楽しむ
本物の心地良さ

にじいろホームが考える長く人と寄り添い続けることのできる住まいづくりには、長くに耐え得ることのできる材質と人にやさしい素材が必要不可欠です。 国産の木材をはじめとした、クロス、塗装、土、石、紙、すべてに厳選された素材を、適材適所に使い、質感と本物の心地良さを大切にしています。 人間の暮らしが自然とともにあるように、住まいもまた人と環境、全てと調和する営みを目指します。

感五感で感じる
心地いい家

玄関を開けると、家中が木の香りで満たされる。素足で歩くと感じる、柔らかな木の温もりと全身を包み込むようなやわらかな香り。「五感に心地いい家」。 家族の健康を守り安心して暮らせる、人体に有害な物質を含まない天然のものを原料とした素材もご提案します。どんな時代においても、変わらず人の本質に訴えかける自然の心地よさは、何にも代えられないものです。

生消費せず生かす
地産地生

日本の国土の多くを占める森林。その自然の恩恵を消費するのではなく、生かす住まいづくり、「地産地生」を大切にしています。 自然や素材そのものを大切にする日本らしさを住まいづくりにも取り入れ、この土地で生まれ育った木を、風土に馴染む建物の一部として生かし続けています。 だからこそ、住まいづくりとは、建物だけでなく自然と人とが密接に共存することで成り立ちます。